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少し寒くなって、一方で社会活動は活発になって忙しくなったせいか、琵琶湖周辺での遊びは低調でした。10月は木曽川セーリング、11月は湖北でクルーザーセーリング、その他はときどき単独セーリング、など。またニギヤカになるのは春かもしれません。

継続は力?

2022年10月03日

更新をサボりだしたら、ほったらかしではや3ヶ月!今年の8月は猛暑、9月は台風に大雨で晴れた日がなかなか続きませんでした。そんなこともあって、WEBサイトに書き込む気力ないまま10月に。定期的に更新しないとダメですね。アクアミューズも長く乗らないと、体がセーリングを忘れてしまいますよ〜(^_^)。あなたのアクア、すっかりホコリをかぶっていませんか?久しぶりに車載して琵琶湖にでかけてみませんか?秋晴れの日は、琵琶湖も敦賀も気持ちよくセーリングできます。

GW便り

2022年05月13日

天気が良くて遊ばなければモッタイナイけど渋滞はゴメン、ということで、近場ですごす仲間と宮ヶ浜でちょっとだけ乗りました。この時期の晴れた日は風も穏やかで、のんびりセーリングするのに最適です。

3年ぶりの花見

2022年04月23日

今年は久しぶりに花見パドリング、花見セーリングができました。昨年も一昨年も、桜は咲いていてアクアミューズにも乗っていましたが、仲間と集まってセーリングするのには別の楽しさがあります。これからまた少しづつ、状況が改善するといいですね。

昨年からしばらくアクアミューズの製造・販売が中断していましたが、琵琶湖にある(株)リブレで販売再開されました。南湖と北湖を分ける琵琶湖大橋の西詰に近いところ、いろいろ楽しめるロケーションです。

2月の琵琶湖

2022年02月21日

そのせいか、2月はじめ、北湖(琵琶湖の北側)では無事に「全層循環」が確認されたとのこと。
北湖の最大水深は約100m、最深部では普段は酸素濃度が低い傾向があります。しかし、冬に表層の水が冷やされると、それが沈み込んで湖底の温かい水と入れ替わることで、深いところでも酸素濃度が上昇します。これが琵琶湖の深呼吸とも呼ばれる「全層循環」です。それによって、深いところでも魚類やエビ類が生息できるようになっているのだそうです。諏訪湖の「御神渡り」などと違って変化が目に見えないのが残念ですが、それでも琵琶湖の深呼吸は生き物を育む冬の一大イベントです。

謹賀新年

2022年01月01日

琵琶湖より、明けましておめでとうございます。
みなさまにとって、良い年になりますように。

年の瀬の琵琶湖

2021年12月12日

あっという間に12月になりました。今年もコロナ、コロナの年で、遊び足りない気がします。

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